昨日は今年の初めての病院へ行って来ました
で~~~昨年の領収書の整理をしておかないとと
先ほどから引っ張り出して
ふーん・・・最初はここの病院から始まっているんだ
遠い昔通っていたのじゃないかなぁと思うほど・・・・・・・・
昨年はやっぱひどい状態やったなぁと・・・・・・・
歯医者を入れて9つの病院周り(金額はまだ計算していない)
それにしては薬の領収書がない
最初に通っていた皮膚科の塗り薬とこの間の膀胱の薬だけ
皮膚科は7月から皮膚科を変えたので塗り薬そしてビオチンと言う薬はその医者からもらっている
結局飲んでる薬はその皮膚科だけ(私って健康人なのかも?)
今年初めての病院は年末に腹痛で入院して泌尿科のある病院へ回され
そこで膀胱が壊れかけていると言う事で一ヶ月薬を飲んで復旧するか試みていた
結局「アカン」と言うことで自己導入と言う作業しなさいとのこと
自己導入がなんだか知りたい人はネット検索してみて
新たに人生仕切りなおしって感じです
この生活に慣れるまで私流の生活はお預け・・・・・・
と思ったがきっとそうでもないと思う
与えられる課題をクリアーしていくのも人生面白いものかもって(もちろんあぁぁぁって気持ちもあるがしなければいけないのだから前へ進むしかないって気持ちの方が強い)
で~~膀胱の薬はなくなったから掌蹠膿疱症のビオチンだけその掌蹠膿疱症もいい方向ですのう胞もとりあえず治まっているし胸痛も治まっています」
人生いろいろあります
いろいろな病院まわって病院見て先生見て病気見て結構学んでいます
参考のために書いておきます
膀胱が壊れたって言うのは膀胱って言うのは風船のように縮んだり伸びたり伸縮性のあるものらしいです私の場合は14~5年前患った子宮頸がんで広汎子宮全摘出術受けましたリンパ節の切除の際排尿・排便を伝える神経が傷づくその後排便・排尿障害をもたらします一応訓練を受けて退院をしたのですが残量が多々あったのだと思います尿が溜まっていることによって膀胱の伸縮がなくなり伸びきってしまうらしいですそれを放置すると腎臓機能の働きに影響あるのは確実のことのようです
昨年の2月に盲腸かと思われて入院したのもこの影響と思われます(よく盲腸の手術しなかったことです)細菌が腸や腎臓にも行っていたのかもしれません高熱もでてましたから昨年の年末に同じ症状で「えぃ盲腸を取るぞ!」って覚悟して同じ病院を受診今度は尿管結石といわれ泌尿科のある病院を紹介されて今度の事がわかりました
子宮頸がんのリンパを温存と言う考えの病院もあるそうですガンは切除したが残された人生が困難な状況になる事は避けるべきだという考えからだそうです
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