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2012年に読んだ本

「読書メーター」って優れものだよね

2012年の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:14581ページ
ナイス:132ナイス
感想・レビュー:39件
月間平均冊数:3.8冊
月間平均ページ:1215ページ

再生 (角川文庫)再生 (角川文庫)感想
12編の短編集です。リストラ、失業、失恋など今の世の暗い部分に悩まされる人たちが一粒の光に救われるのではないかと思う最後になっています。救われます私も
読了日:12月17日 著者:石田 衣良
きいろいゾウ (小学館文庫)きいろいゾウ (小学館文庫)感想
どうも・・私の波長ときいろいゾウの波長が違う、でも魅了的には感じる。 関西弁の乗りがボケが笑えるのですよ、でも読んでいてちょっと疲れたかなぁ
読了日:12月10日 著者:西 加奈子
6TEEN6TEEN感想
4TEENに比べたら失速しちゃったかなぁ、16歳ってそんなものかも、別々の高校に行った4人組は相変わらずいい味を出してました
読了日:11月28日 著者:石田 衣良
4TEEN4TEEN感想
14歳いいぞ!男友達いいぞ!読んでいて母ちゃんの気持ちになったし、14歳の自分にも(女やけど)なったね、「まだガキやん、でも大人やん」と微笑みながら読んでいた(涙した時も)次は6TEEN楽しみやぁ
読了日:11月26日 著者:石田 衣良
地のはてから(下) (100周年書き下ろし)地のはてから(下) (100周年書き下ろし)感想
知床=シリュトク=アイヌ語で地の果て、大正から昭和にかけて生きていくとわさんは今日は生き抜くために耐えて耐えて1日終わるそして明日を迎えてまた耐える日が続く・・それほど厳しい暮らしがあり、それを生き抜くことができる人間がいる。先日亡くなった森光子さんはこの時代、大正から昭和そして平成と生きた人「・・・今よりもずっと困難なことを経験して生きてきた・・・」今の時代を乗り越えて欲しいというようなコメントをしているところが映像に流れた。生きる力、強い力が人間にある。とわさん、ニサッタでは耕平君の祖母として幸せに生
読了日:11月17日 著者:乃南 アサ
地のはてから(上) (100周年書き下ろし)地のはてから(上) (100周年書き下ろし)感想
ニサッタの主人公耕平君の祖母のとわさんが気になり読み始めた本、とわさんの父親はとんでもないろくでなしです、母親は懲りもせずそんな夫について行く・・福島から北海道の開拓者になる。とわは生まれたときから貧しい何もない小屋(開拓途上のイワウベツ)で育つ、とわさんは根っから明るい活発な子だったことがこの本を明るくしている。「おがちゃ」と母のことを呼ぶ,福島の方言が快く胸に響くと同時に貧しさをより強く感じてしまうようにも思う。娘になったとわさん「幸せに」なって欲しいが~貧しさから抜けるのは容易なことではないような気
読了日:11月15日 著者:乃南 アサ
永遠の0 (講談社文庫)永遠の0 (講談社文庫)感想
再読です「とってもいい本だったなぁ」と言う感想は残っていたのですが「海賊とよばれた男」を読みたいと、そこへ、ここに登場する祖父宮部久蔵氏が登場すると訊き宮部さん???状態。「永遠の0」は宮部久蔵(実の祖父)を26歳の健太郎と30歳慶子の孫たちが調べていく。神風特別攻撃隊で戦死した宮部久蔵と関わった人たちの人生は悲しく、切なく。戦争と言う酷さに怒りを感じさせますが宮部久蔵氏が生きた人生のすばらしさに感動します。再読「やっぱりとってもいい本です」 百田尚樹氏の本は長編ですが一気に読み上げてしまいます。
読了日:11月11日 著者:百田 尚樹
ニサッタ、ニサッタ(下) (講談社文庫)ニサッタ、ニサッタ(下) (講談社文庫)感想
故郷斜里に帰って心機一転!と思ったのに・・ドツボに落ちた! 祖母ちゃん言う「明日のことなんか、誰にもわりっこねえもんだ。・・・こわくってたまらんと思うときはねえ、まず今日やることだけを考えてりゃあ、いい」と 祖母ちゃんは福島から来た北海道の開拓者、貧困と言う度合いが現在とは違う。苦労した祖母ちゃんの言葉がまたいい 耕平君もいい奴なんだよね、今度はうまくいくことを願う
読了日:11月4日 著者:乃南 アサ
ニサッタ、ニサッタ(上) (講談社文庫)ニサッタ、ニサッタ(上) (講談社文庫)感想
ニサッタ=アイヌ語明日と言う意味らしい、主人公片貝耕平くん(私から見れば”くん”です)が大学卒業後2つ目の会社に出勤、事務所はもぬけの殻というところから物語りは始まる。耕平君はどんどん奈落のそこに落ちていくのだが・・・それ、うちの息子でもありえる、いや私の若い頃そんなことあったよと言うめっちゃ身近なドツボなのです。「がんばれ~耕平!」と応援しながら読みました。あ~~下巻「幸せの道へ」すすみますように。
読了日:11月4日 著者:乃南 アサ
三匹のおっさん ふたたび三匹のおっさん ふたたび
読了日:10月31日 著者:有川 浩
怪しい人びと (光文社文庫)怪しい人びと (光文社文庫)
読了日:10月31日 著者:東野 圭吾
モンスター (幻冬舎文庫)モンスター (幻冬舎文庫)感想
永遠のゼロ好きな本です、デー選んだがすごすぎ!
読了日:10月31日 著者:百田 尚樹
RURIKORURIKO感想
浅丘ルリコワイドーショー特集です。裏の裏はまだあると思うなぁ。 図書館のまた貸しで出会った本でした。
読了日:9月6日 著者:林 真理子
家族の分け前家族の分け前感想
森浩美さんの本は初読みです。森浩美さん作詞家でもあります、SMAP「青いイナズマ」等々を作詞しています。この本は8つの短編集です、どれも心惹かれる作品であと言う間に8編読んでしまいました。あとがきに「物語の最後に”救いの光””希望の光”を残すようにしています」と記されています、それです、気持ちがほっこりする作品たちでした。長編作品「夏を拾いに」も読んでみたいです。
読了日:9月1日 著者:森 浩美
鈍感力鈍感力感想
これ生まれ持って性格でしょう。鈍感力、私の持っている鈍感力と夫の持っている鈍感力とは違う種類の鈍感力です、夫の鈍感力を利用して暮らしやすくする、これ私の鈍感力かもしれません
読了日:8月31日 著者:渡辺 淳一
女房の不満 亭主の不安―For You Life (For your life)女房の不満 亭主の不安―For You Life (For your life)感想
不満があったら出さない手紙に書いてみる(あとで見てみると「なんだ」と思うそうだ)わかるような気がする、ちょっと手紙書いてみるか(紙足りるかなぁ) 結婚して子供を育てると女はどんどん強くなるこれ実感です
読了日:8月31日 著者:斎藤 茂太
プリンセス・トヨトミプリンセス・トヨトミ感想
女の人がこの本を読むとどういう感想もつのかなぁ?と読む前に質問されていた。大阪国の男たちが大阪城に集結したその時(女も知っているんだよ、女は知っているけど黙っている万城目さんもきっとその続編を書くやろう)と考えた。続編も書くこともなく終盤、旭・ゲーンズブールさんから伝えられた。(ほらね) うちの父ちゃんと息子、あ~~大阪国の人間じゃないしなぁ・・・・でもあるんやろうなぁ~母親にはわからん、男同士の阿吽が。ちょっとうやましいかなぁ戦える男が、もう一つ、大阪国の人間になれんのも残念なり
読了日:8月27日 著者:万城目 学
熱球 (新潮文庫)熱球 (新潮文庫)感想
主人公ヨージの優柔不断な感じにちょっとイラつきながら読んでいました。妻が送ったメール「あなたは優柔不断になったわけではないのです、優しくなったのです、優しいほど途方に暮れてたたずむことが多いのではないのかな・・・」そうかそうなんだ、優柔不断の人の見る目が変わるかなぁ
読了日:8月20日 著者:重松 清
鹿男あをによし鹿男あをによし感想
60年過ぎたのに、目を満月にかざす儀式を忘れているのでわ・・・・伝える鹿が途絶えた、いや運び人が見つからん・・・・そんなことを考えながら読んでました 本はめっちゃ清々しくラストを迎えるのです 奈良を訪ねて伝達鹿捜してみます。あっ鹿の顔になったら・・・・・でも目を・・・ どうも万城目さんの世界に入り込んだようです
読了日:8月5日 著者:万城目 学
鴨川ホルモー鴨川ホルモー感想
ホルモー六景を先に読んでからこちらを読む「ホルモー」とやらがやっと解決の道へ、面白さから言うと「ホルモー六景」と思う。「ホルモー」が途中どうでもよくなった・・・・若さが私に足らなかったかなぁ(「ホルモー」がわかり今一度「ホルモー六景色」を読んでみようと思う)
読了日:7月24日 著者:万城目 学
ザ・万歩計 (文春文庫)ザ・万歩計 (文春文庫)感想
万城目学はめちゃめちゃ面白い!関西人はめっちゃおもろい!関西弁すっきやなぁ~と思う本でした
読了日:6月30日 著者:万城目 学
ホルモー六景 (角川文庫)ホルモー六景 (角川文庫)感想
ホルモー何?って読み始めたのだが、恋話が実に面白い、この乗りが同じ波長を感じる、最近「船岡山」へ行こうと思って検索したし、10年以上前に訪ねた商店街の中にあった本能寺は今でも覚えている、「柏原大鍋」書かれているのかなぁ?京都散策繰り出そう、で、「サークルしてる?」ってきいてみようか京都の大学生に♪そっか「鴨川ホルモー」も読まなぁアカンな、万城目小説面白いです
読了日:6月26日 著者:万城目 学
季節風 春 (文春文庫)季節風 春 (文春文庫)感想
季節風「春」12編の短編が描かれています、春やから~卒業、就職、入学・・それぞれ親子だったり恋人だったり、「おや・・・・」と考えさせらますが締めくくりはほんわかした心温まる重松ワールド心地よいです。「ぽかぽか」と言うこの実にのんびりした言葉、作者はガキの頃からごめんこうむりたかったとあとがきに書いています。 40代も終盤にさしかかったいま、春の穏やかさが心が光れるようになってきた。とも書かれています。私はガキの頃から春の「ぽかぽか」好きやなぁ、どちらかと言うと秋の「淋しさ」が嫌いだった、今は情緒ある秋が好
読了日:6月21日 著者:重松 清
はりま 歴史見て歩きはりま 歴史見て歩き
読了日:6月3日 著者:埴岡 真弓
愛しの座敷わらし 下 (朝日文庫)愛しの座敷わらし 下 (朝日文庫)感想
おばあちゃんと同居の5人家族はいい人達です、お父さん(晃一)左遷的転勤で田舎の古い大きな家に住むことに、そこには座敷童が住んでいた、いろいろと悩みをもつ家族たちは田舎暮らしと座敷童の出現で5人家族の絆が強まっていくのだが、ものの考えが変わっていくのは、自分の中の気持ちの持ちようで変わっていく、、とも思わせてくれる本です、萩原浩氏のユーモアたっぷりのタッチは読んでいて楽しかったです
読了日:5月23日 著者:荻原 浩
愛しの座敷わらし 上 (朝日文庫)愛しの座敷わらし 上 (朝日文庫)
読了日:5月23日 著者:荻原 浩
お父やんとオジさん(下) (講談社文庫)お父やんとオジさん(下) (講談社文庫)感想
お父やんは力強く逞しい、日本は第2次世界大戦に敗北しようやく平和を取り戻そうとしていた時代にお隣の国では朝鮮戦争がはじまっていた・・・やるせない思いで本を読むが、お父やんは力強い!母も力強くお父やんを支える、そんな力強さを持つ人たちがいた時代でもあったと感じる
読了日:5月2日 著者:伊集院 静
お父やんとオジさん(上) (講談社文庫)お父やんとオジさん(上) (講談社文庫)
読了日:4月25日 著者:伊集院 静
定年ゴジラ (講談社文庫)定年ゴジラ (講談社文庫)感想
高校を卒業して42年間勤めた銀行を定年退職して一ヶ月、山崎さんは20年前に建てたくぬき台ニュータウンには何もない(居酒屋もない)と思うが同じ退職仲間、家族そこには人情味あふれる事件が繰り広げられる 「家を買って、お墓を買って・・・双六で言ったら、そろそろ『あがり』にきたかしらんね」と言う奥さんの言葉が私好きである まぁ家を持たなくともその人なりの双六があると思う、双六が「あがれ」なくとも人生っていいものだと思う、そんな感じにしてくれる言葉(本)だと思う
読了日:4月7日 著者:重松 清
人生、成り行き―談志一代記 (新潮文庫)人生、成り行き―談志一代記 (新潮文庫)感想
出てくる人たちが懐かしい、選挙に出馬するくだりなんぞ実にいい、談志師匠もいいが、聞き手の吉川潮氏も実にいい、昭和生まれの関東育ちの私には実に面白い本でした。亡くなってから印象がよみがえってきた談志師匠です、本を読むとその理由がわかる気がします
読了日:3月28日 著者:立川 談志,吉川 潮
赤めだか赤めだか感想
談志師匠が本から話し出す、お茶の間で落語を聴いている様な気分になる、人情が感じる実にいい本です、談春さんの落語を見てみたいです
読了日:3月17日 著者:立川 談春
行きつ戻りつ行きつ戻りつ感想
家を離れてみたくなる・・・離れて気づくわが家の良さ。人間の葛藤も面白かったけれど12の話に出てくるそれぞれの地の紹介、懐かしい地もあれば行ってみたい地もある、「山梨県・上一色村」富士山のエネルギーを感じたいと思った
読了日:3月10日 著者:乃南 アサ
きみ去りしのちきみ去りしのち感想
重松清氏は「死」に関して書く本が多い、この本は1歳のわが子を突然死で亡くした父親の後悔・・遺族の気持ちが「9章のたび」から書かれている、青森の恐山から始まり最後の章は島原の精霊流しでとじている、各章でいろいろな死、遺族の気持ちが書かれているその気持ちに涙しホッと安らぎを感じるのが重松氏の優しさなのでしょう
読了日:3月2日 著者:重松 清
木村伊兵衛 昭和を写す〈3〉人物と舞台 (ちくま文庫)木村伊兵衛 昭和を写す〈3〉人物と舞台 (ちくま文庫)感想
昭和の偉人たちの顔と会える、浅草の芸子さんは粋である、職人さんたちの顔にも会える、昭和の人の顔は実にいい。さぁ平成の顔は?
読了日:2月29日 著者:木村 伊兵衛
木村伊兵衛昭和を写す〈2〉よみがえる都市 (ちくま文庫)木村伊兵衛昭和を写す〈2〉よみがえる都市 (ちくま文庫)感想
幼い日々、祖母・母・人びとの容姿思い出す私は東京の下町生まれです
読了日:2月29日 著者:木村 伊兵衛
ゆたかな兵庫の自然力ゆたかな兵庫の自然力感想
園芸品種のアジアンダム(わが家にもあるが)これが野生化(エスケープと言うらしい)してホウライシダとなって増え続けていく、ポートアイランドでは帰化植物が数多く繁殖していると自然は自然に任せていてはいけないらしい。わが町は沢山の自然が残っている地域と書かれている自然の生態系を変えないように見守っていかなねばいけないと思った 山や森を歩きたくなりました
読了日:2月25日 著者:舩橋 光俊
木村伊兵衛昭和を写す〈1〉戦前と戦後 (ちくま文庫)木村伊兵衛昭和を写す〈1〉戦前と戦後 (ちくま文庫)感想
新聞で「台所の目」と言う文字を目にして見てみたいと思った 戦前も戦後も「卓袱台のある暮らし」は変わらなかったと解説に書いてある 昭和を頭に残したい昭和生まれの私思う
読了日:2月24日 著者:木村 伊兵衛
かあちゃんかあちゃん感想
かあちゃんって生きるために必要な空気のような感じ生きる為には絶対必要なんだ、わが母ちゃんも好きな人生送っていたが今の私があるのは母ちゃんいたからだとこの本読んでおもった 「・・・生徒に勝ち方を教えるじゃなくって、負けてもくじけいない気持ちを教えること・・・」福田先生の言ったこの言葉好きだなぁ 子供もいろいろと考えているよね子供たち頑張れ~
読了日:2月21日 著者:重松 清
ベターホームが料理教室で50年教え続ける、しっかり作りたい定番料理100品ベターホームが料理教室で50年教え続ける、しっかり作りたい定番料理100品感想
半世紀以上生きた主婦にもつかえるいや改めて基本見直せる料理本
読了日:2月17日 著者:阿雅佐
帝国ホテルの不思議帝国ホテルの不思議感想
「プロの仕事は努力である」ベルマンとして登場する彼は息子の高校の同級生立派になっています
読了日:2月15日 著者:村松 友視
東京島 (新潮文庫)東京島 (新潮文庫)感想
オゥサバイバル!女がここまで強いと気持ちいいかも
読了日:2月13日 著者:桐野 夏生
三月の招待状三月の招待状感想
三月の招待状「離婚式」で始まり五月の式典「結婚式」で終わるのだけど恋愛小説ではなく人間と人間のつながりを書いた本感覚的には30代から40代の関係を書いたものだが夫婦を何年もしている私にも共通項が感じられる合うところがあるから友達であり夫婦であるのだろうそしてわからないところがあるのが人間同士なのだろう酒を飲む仲間っていうのもいいなぁと思った
読了日:2月8日 著者:角田 光代
「子宮頸がん」―経験したからこそ伝えたい!「子宮頸がん」―経験したからこそ伝えたい!感想
経験したから読んでみた(伝えたいことは同じです)
読了日:2月5日 著者:仁科 亜季子
希望ヶ丘の人びと 下(小学館文庫 し 5-10)希望ヶ丘の人びと 下(小学館文庫 し 5-10)感想
わが街もニュータウンその希望が丘の不快さと共通なものを感じ・・・重松ワールドはいいです漫画チックの文章にも涙し読み終わった時は爽やかさを残します「銀色の道」歌った世代には懐かしさも感じました
読了日:2月2日 著者:重松 清
希望ヶ丘の人びと 上(小学館文庫 し 5-9)希望ヶ丘の人びと 上(小学館文庫 し 5-9)
読了日:1月24日 著者:重松 清
夜明けの街で (角川文庫)夜明けの街で (角川文庫)
読了日:1月22日 著者:東野 圭吾

2012年に読んだ本まとめ
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