私のつぶやき

思ったこと

パンダ

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アドベンチャーワールドのパンダ親子(写真はアドベンチャーワールドから)
めっちゃ可愛い(*'▽')

もう公開しています(午前とか午後20分ずつとか)
行きてぇ~~~
冬休み、はよう帰って来いと言おうかなぁ
この時期に何故公開するか?
この時期しかこの親子のふれあいは見られないからですって

2歳過ぎるとパンダはふるさとの中国に帰って行くそうです。
ここアドベンチャーワールドから帰って行ったパンダも沢山います。

中国ずるくないと思っていたら
パンダは血筋の濃いものと繁殖すると弱くなっていくそうです。
中国に帰って、相性のいい相手と繁殖する。そして強い子孫増やす
中国は全世界に向けてそういう政策をしている。とニュースで見ました。
まぁ政治政策に利用されていないとは言えないでしょうが
全世界を楽しませ、よりより子孫を増やし故郷に戻る。
なんか納得しました。

中国では野生のパンダと施設で育ったパンダが交配
妊娠が確認されたとか(初めてのこと)

撲滅寸前だったパンダ、2000頭まで増えたと言っていました。

アドベンチャーワールド生まれのパンダさん
中国で立派な父や母になっているそうです。
会いに行きたいなぁ。

アドベンチャーワールドのパンダ親子 →ここ  http://pandababy-aws.com/

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火星接近

ほぼ日アースに火星がアップされました。

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うす黒桃色が火星です。
めっちゃ接近って言うかくっついている。

実際は見えんかった。
7時ごろ見た時は土星と木星がめっちゃ光っていて
火星が山に隠れて見えん
9時ごろ見たら雲がかかっていた…

本日、孫接近
孫と一緒に空見あげよう♪

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役に立つ

娘が幼稚園に入園したか小学校に入学したと同時

何か習い物をしようと始めたのが「刺繍」
糸を全部揃えるようにと言われ、数百本の刺繍糸を揃えた。
糸をほどき50㎝位の長さに、布は横1メートル縦60㎝程を2枚を縫い合わせる
そして、横は15ミリほどの幅に数十本の糸がおさまるように縫う。その布が6枚
そこにおさまっていたせいか劣化もせず、刺繍糸が残っている。

布、毛糸、刺繍の刺し残し等々、段ボールに何箱か捨てた。
その糸は残していた。
刺繍をする日が来るとは思わなかった。
気に入った刺繍の本を見つけた
その本を見ていたら、刺繍を無性にしたくなる。

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私のショルダーバック

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姉のショルダーバック(もう少しバラを刺してもいいが…)

この袋は買ったもの、なかなかいい感じの袋です。
まとめて4袋買ってしまった。
まだまだ刺せるから楽しみ。

30年ほど前の糸が役に立つ。
糸も本望だろうなぁ。

そう言えば、母が亡くなった時、遺品と言うかお菓子の缶の裁縫箱をもらった。
その中には糸、ボタン、針等々
これらは一昔前の物、使わなくっちゃ。

来週から春休み、孫たちと遊びます。
刺繍もお預けです。
めっちゃ刺したい気分なのですが…

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ほどほどに

17日の土曜日、落語に行く。

「米朝一門会」桂ざこばさんが高座に上がる。
昨年、脳梗塞を患ってから、私は初めて落語をきく。

「~なんでもほどほどでっせ~」ほどほどと言う枕言葉で始まる。
季節もほどほどがいい。酒を飲んでもいいか医者に聴く。「ほどほどに飲んでいいです」
「ほどほど?」医者は言う。ざこばさんの思う「ほどほど」は大分チャウ(大笑)
お題目は「上燗屋」、酒をじつにうまそうに飲む。
言葉を覚えるのが大変そうです。でもそこに味が出る。情感が出る。
大笑いしながら涙を誘う。
落語っていいです。

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「首長鳥の雄鳥が飛んできてツーととまる。その後雌鳥飛んできてルーととまる。
それでツルと言う」ツルの落語の一部
落ちの話し方がその持ち味。
ちょっとうなってみたい。一席してみたい、いい味出せるかもしれない。

友のブログにお母さんは生きていれば100歳
大正7年生まれ、母と同じ。
そうか、生きていれば100歳かぁ。
生きていたらおもろい100歳になっていただろうなぁ
私も婆さんになって、話が合うようなきがする。
いい茶飲み親子になっていただろう。

母は2000年に亡くなる。
18年の間には東北の大震災もあり、姉も亡くなり。
まわりでは辛いことが沢山起きている。
母は姉三人ににぎやかに見送られた。
「ほどほど」、母の死はいいほどほどだったように思う。
まぁ後8年生きていたらひ孫の顔が見られたけど

あちらはにぎやかです。
気の合わない叔母も行きました。
気の強い者同士、どうやってるのだろうか。

私はもう少しこちらにいよう。
「ほどほど」を見計らって、あの世の話をききに行こう。

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愉しかった♪

平昌オリンピック終わりました。
ふ~~~んと思っていたら
のめり込んでいました。

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頑張った人たちみんな素敵でした。
世界中の参加した人たちみんな素敵でした。

私は十分楽しみました。
ありがとうございした。

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アースボール(地球儀)

いろいろ起こる相撲
今場所の優勝は西前頭三枚目 栃ノ心(レヴァニ・ゴルガゼ)

出身はジョージア・ムツケタ

ジョージア?ジョージア州←アメリカかぁ
と思った。

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黒海の東側(?)
カスピ海の西側(?)
国旗が円の中に3国おさまっている。

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ネットからもらってきた。「可愛い」
栃ノ心さん、頑張りました「おめでとうございます」

おまけ

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セント・クリストファー・ネイビスはどこでしょう?
調べました。
カリブ海に浮かぶ島々の一つ
島一つずつが国だぁ~~~すごっ!

国旗が沢山並んでいるのはヨーロッパの国々
地球はまあるい。

もうすぐオリンピック
探そう探そう国々を


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~23年

1995年1月17日、阪神大震災から23年

今日はラジオで震災の関連を放送している
「あなたにとって忘れられないこと」

65年生きている中で

1995年1月17日の阪神大震災は忘れられないこと
いや忘れてはいけないこと
伝えなければいけないこと

ゴーンと揺れが来た時は「真っ暗」
何?と思ったら家が壊れる
娘の部屋で悲鳴をあげている
とっさに娘の部屋に
揺れている中、自分の体心は揺れなかった。
火事場の底力?
数秒で娘の布団の上に腕も足も延ばして守った。
鮮明にそのことを覚えている。

テレビから映し出される家の全壊
長田の燃える火事

人々は強かった。
あの日から23年

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神戸の街には光りが灯っている。

1995年1月17日に阪神大震災が起こったことを忘れてはいけない。

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探す日々

孫を連れて温泉へ
夕飯の準備をと思っていたが
前日予約した「君の名」を見て、できず…

風呂の準備をして3人で温泉へ
孫たちは温泉は好きだがカラス行水で早いが

帰って来たら爺さんの夕飯の時間、6時がやってくる。
爺さん、15分待てと急いで仕度をする
「頂きます」と慌ただしく
私はビールが飲みたい~~~とやっとありつける。

食事の後はテレビ
「アンビリーバブル」東京オリンピック、懐かしい
調度孫の頃、私5年生やった(でした←関東の子でした)
9時になった孫たちは就寝
私は炬燵でうたた寝zzzzz
気がつけば11時、寝よう
と財布と一式、寝床に持っていく(これ震災から)
えっ!え~~~~~ぇ
免許を入れた財布がない・・・・・
風呂に小銭を入れて持っていく。
最後に下駄箱のキーを出して、風呂一式の道具が入ったカバンに
帰ってきて、洗濯物を洗濯機に
洗濯機の中をひっくり返し、車の中を見に行く。
ない、ない、ない、あ~~~ない。
1時までやっている風呂屋に電話
ない、ない、ない。ありませんと言われる。
もう一度繰り返し探す。
孫にききたいが寝てる・・・・
もう一度、自分の行動を思い出す。
洗濯機の前の窓際に「チョコン」とのってる。
あった!!!!!!
風呂屋に電話「ありました」
夜中11時半の出来事でした。
ゆっくり安心して寝られます。

朝起きて、娘に孫に報告
「知っていたよ」娘は置いてあるところを知っていたようです。

まぁ~~~そんなこんなで今年も探す日々、慌てる日々が始まりました。

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人形遊びなぞ、しないのに
リュックに入れてみんな持ってきた妹孫
あっもしかしたら姉孫に誘導されたかもしれません。

娘と孫たちは7日までいます。
明日は奈良に行こうかぁと言ってます。

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想い出

2017年12月25日、姉が亡くなって1年
慌ただしい年末を過ごしたのは昨年だったのかぁ…
もう何年も経ったように思う。

姉が病気になって、姉を寛容な目で見ることはできなかった私
亡くなった時も姉に対し腹立だしさが残っていた。
その気持ちが雪解けのように溶けていく
1年経つ今では、楽しい「思い出」しか残っていない。
姉妹だからかなぁ

あちらはにぎやかです。
母も父もうるさい叔母も3人、ご先祖さんも沢山います。
にぎやかにクリスマスを迎えていることでしょう。
あちらでは一番若い姉です。

チョット後悔していること
看取ってあげたかったかなぁ
他の兄姉のしがらみもあったが…
本人の姉の真髄を知ることができかねた…
教訓 私は「素直な気持ちを伝えよう」
我儘ではなく、相手を思いやりながら自分の願いを言おう。

旅の想い出も沢山あります。
誕生日プレゼントの品も沢山あります。
パッチワークしていた姉の作った作品も沢山あります。

お花も沢山贈ってくれました。
残念ながら↓シャコバサボテンだけしか残ってません。
数年前にクリスマスに贈ってくれたものです。

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薄いピンクが咲き終わってしまって(ちょっと前まで見事でした)

私が生きている間は12月25日「姉の想い出」を思い出す日
姉妹に生まれた縁はいいものです。

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クリスマス

子どもたちが巣立つと「クリスマス」と言う行事は消える?

いつまでも起きて待つサンタクロースに
苦労したあの頃懐かしい。
娘が書いたサンタさんへの手紙
持ってます私。

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姉から届いたクリスマスリース
消えた行事が玄関に戻ってきました。

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神戸の街も「世界一のクリスマスツリー」と表していましたが
富山から来たあすなろ木は素朴で「よろしく」と重鎮のように微笑んでいました。

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クリスマスパーティではないけど「友と乾杯」

孫たちはサンタさんを心待ちにしているでしょう。
さぁ~~~婆ちゃんは何にしようクリスマスのプレゼント
消えていなかった、毎年孫のクリスマスプレゼント考えていました。

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