のんびり
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2009.10.21 晴れ 出席9名
10月18日に氷ノ山を登った人がこの中から5人
ちょっとダウン気味かなぁと思いしやみな元気!
勿論私も元気!!!!!
この日も車担当
やってきたフィット君活躍してます(そういえばフィット君の紹介の写真撮ってブログに載せるの忘れてますよね・・・・・・・)
まぁそんなことはどうでもいいのです
中国自動車道を通って登山口まで1時間半かなぁ(これはリーダーさんが先導してくれます)
見事なぁ晴天です^^
コースは真ん中の道から登って右側の中岳(黒く書いてある線)降ります
山門で登山口
ここは滝が続くのです
で~~~~この滝「雌滝」と言う名前なのですが・・・・・
「雄滝」は見当たらなかったです・・・・
虹滝(何故??)
めっちゃ晴天です
でもって結構ハードですがこの日は私元気でした^^
これがメインの七種滝なのですが・・・水量が・・・・あっちゃ!
なにしろ晴天ですから^^;
てねぇ~~~ここから本式の登口でした
その前に反対のアングルは見事な山の景色です
でもハードです
この木は写真にいいよと言われながらカッチャ!
悪戦苦闘している先輩の尻も撮らねば^^;
「もうついた!」ってまだだらしいこの一言がずっきと胸に・・・
この景色ですっ飛びます
つなぎ岩 石をまたいでカメラカッチャ
この割れ目の下ははるか10メートルはあるよね
頂上でご飯を食べて「降り口は中岳コース
ここがすごかった!!!!
未開発って言うか・・・・・・
なんとか七種山頂上を見る事ができたが・・・・
後は木々に包まれてめっちゃ斜面(道あった?)
この道に出た時にはめっちゃ嬉しかったヽ(^o^)丿って気分
そういえばこの間氷ノ山に登って降りたときはヽ(^o^)丿という気力もなかった
花も一段と素敵^^(何の花?後で調べます)
この後みんなで大好きな温泉に入って一同帰路に着きました
ちょっと写真多かったかなぁ
見てくれてありがとうございます<(_ _)>
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2009.10.18 氷ノ山・鉢伏山紅葉大会
17日の夜から山荘に泊まって朝一番におきて
山荘から歩いて5分のリフト乗り場に集合
7時に朝会
養父市長からの挨拶もあって一同緊張???
さぁ~~~出発
氷ノ山山頂はあそこ?
スキー場のゲレンデを過ぎて
木工の階段を行けども行けども登って---------
1時間登って休憩小屋「今何処?」
紅葉~黄葉の中を~~~~
かなり長かったです
私にしてはつらかったです(肩がめっちゃつらくって・・・・・)
1510メートル頂上です
寒いです
手が痺れています・・・・・
山荘の奥さんが作ってくれた弁当です
山荘のだんなさんはBコースの先導主
私たちはAコースです(登りと下りがすべて逆になるだけのコース別)
この頂上に登る直前にだんなさんにあいました「もう少しだからなぁ」と声をかけられ
「出発点のテントでわしは弁当だなぁ」とも言ってました
下りはかなり自然で岩だらけで険しいです
紅葉もきれいです
つるりんどうの実です
頂上の稜線が見えます 小さな避難小屋が見えます

まだみえるのですよ三角屋根の避難小屋
ここまでもかなり長かったですが・・・・・・・
ここからもかなりな長かったです
「何で山に登るのでしょうね・・・・・」
足はガタガタ体もガタガタ・・・・・・早く到着点についてくれって
お汁粉が待っていました 実にうまかったです
山荘では風呂が待っていました 実に気持ちよかったです
仲間たちと「よく頑張ってね」と
山登り・・・・ちょっと考えます・・・・・
でも明日はまた遠出の山登りです
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今日は久しぶりのちょっと遠出の山歩き
コースは有馬口→逢ヶ山(722)→仏谷峠→逢山峡→有馬口

青い空を見上げながら我が家を出発
車で有馬口の登山入り口まで乗せてもらう

山はずっと登り・・・・蛇行はしているがずっと登り・・・・・
杉木は抜粋されていて道は整備されていますが・・・・ちょっと荒れた感じ
癒してくれるのは花です シラヤマギクだと
久しぶりに花の写真を撮ったのだが見事ピンとずれ・・・・
写真ようのメガネもしていくのを忘れて・・・・

葉の上に黄色の花が最後にもでてきます
タケニグサと言っていたと ゆらすと種?のところがカラカラって音がします

マムシ草の実これから真っ赤になります
ミヤマホトトギス あちらこちらに沢山咲いていました
もっときれいに撮ってあげたかった・・・・・
オトギリソウかなぁ

目玉の実 なんて名前じゃないですよ
あんまり可愛いのでパチリ(これくらいピンと合っているといいですね)
仲間が中々来ない・・・と思ったら
↓これを取りにいってました

ツチアケビというのそうです
これを焼酎につけて飲むと精力倍増らしいです
1年か2年経って飲むといいそうです
1~2年後の私元気ハツラツ(私がつくるのではないですよ^^;)

もうすぐ頂上 「後ろ見てごらん」と仲間に言われて
オ~~~極楽
頂上では下界は見渡せませんでした
9時半から登りはじめて頂上についたのは10時半
ちょっと昼ごはんには早いよね・・・・・おやつタイムがしばし♪

マルバルコウ 「可愛いねぇ」と言った後この花の運命は
お菓子を配っていた仲間 あっいうまのなく踏み潰しました・・・・・・・

水のない沢降り状態で下に迂回して行きます

アキチョウジ この花もあちらこちらにいっぱい^^

写真ではわかりにくいですが山がえぐられてます
夏に降ったゲリラ豪雨の仕業です
山は今荒れている所が多いそうです

えぐられた砂が折れた木々が・・・・これをまともに受けたら恐いですね

猪さんあちらこちら掘り返しています
昼間は何処に隠れているのか????
勿論会いたくありませんが・・・・・

滝は木の向こう側でわかりにくいですが結構な水量です

この花も可愛らしい姿で 名前が????
久しぶりに花を見ながらおしゃべりしながら山歩きです
一息と言うより十息くらいしたかなぁ^^
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定例山歩きは本日もキノコ探し
でもって私は全然名前知らず・・・・・・・
食べられるものもあるかもって・・・・・・
この山にこんな沢山キノコがあらわれたのはめずらしいことなんですって
まぁキノコだけ見つけてください^^;
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定例山歩き
「お父さんに土産持っていてやれよ」と声がかかる
「こっちにもあるぞ」
うぁ~~~ホントだ!
で・で・で・で・・・・その正体は
ジメジメした山の中
あるわ・・あるわ ゴルフボールキノコ(こんな名前ではありませんよ)
スイングしたらパッと砕けてしまうゴルフボールでした
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2009.6.17![]()
播磨の山 明神山へ
参加人数10名
今日は久しぶりにやや全員集合(1名欠席)
朝7時30分に我が家を出る
車2台で中国自動車道を走り福崎インターまで
夢前に向う ここは夫の田舎私には馴染み深い場所だが
山のふもとの夢前夢の里農業公園に駐車
明神山を目指す
何十回と田舎に来ているがこの地を訪れたことはない
我々が選んだ登山コースはAコース
これが結構つらかった・・・・・・
初めから急坂・・・・岩・・・・
滑らない岩だが足元は悪い・・・・岩にはこんな名前もついている
景色もそろそろ見ごたえが^^
駐車場も小さい小さい
何時までもたっても明神山の頂上が目の前に・・・・
やっと頂上へののぼりに突入したようだが
気合坂・・・・気合が入らない・・・・気合だ!!!
ここは苦しかった・・・・
やっと9合目
そして頂上ヽ(^o^)丿
大パノラマ素晴らしいです
山々山々 あぁぁぁあの山も登りた~~い
今日はちょっと調子の悪い人が出て休憩を沢山とりました
我等健脚揃いなのですが予定の時間かなり遅れました
降りのコースを変えました
明神山 最短距離で降りれるらしいのですが・・・・・・
杉林の中をロープを伝わりながら降りてきます
振り返ったら明神山の頂上を見上げることができました
ドウダンツツジ似たこの花ちょっと待って名前調べます
ねじきです
「ここはダイエットしないと通れないぞ!」と声が飛ぶ
無事通れてやっと里に戻ってきました
野いちごがいっぱい^^
とっても美味しかったです
で~~~帰ってきました
下山の後見上げる明神山はいいものです
2ヶ月ぶりの山登り
遠出どうなることかと思いましたが無事下山
可愛いおまけ
駐車場にいたやぎさん^^
私たちの本当のおまけは温泉
この後竹取温泉にて汗を流してきました
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2009.3.11
月に一度の遠出の日 丹波地方の白髪山から松尾山へ

車で1時間 山の裾野の佳山の空き地に駐車して
前にそびえる白髪山を目指す

「コースはこうだが今日はこちらからこちらへまわるからな」
とリーダーは説明 で。。。。みんな聞いている????
登り口の手前で体操
「甘酒飲みます」
一杯飲んで山へ登るぞ!

で~~も周りを見回すと あぁぁぁぁぁ~~~かゆい
1時間ほど歩いて「玉子重いから食べて・・・・・・」
ゆで卵休憩
さぁリュックは軽くなったがおなかは重たい
最後の難関の岩登り・・・・だいじょうぶかなぁ
私は崖に立ってリュックからカメラを取り出すのだが・・・・・
カメラを離したらまっさかさまに落ちそうだし・・・・・・

景色も一望
みんな卵力で無事登り終えました^^

力強くそびえているのは虚空蔵山(593メートル)
白髪山(721メートル)

四方山に囲まれています 橋脚が見えるのは舞鶴自動車道
で~~~われわれ頂上で

善哉づくり

雪もちらちら「さむか・・・」「おぅあったかぁ^^」
と腹をたらふく膨らんだところで出発

頂上の景色を今一枚

岩場を直滑降(?)で下山 振り返ればあそこで善哉を食べたのだよ
枯れ葉の上をサクサクと目指すは「松尾山」
ミヤマシキミの花があちらこちらで咲いています
30分も歩いたらお隣の松尾山
大きなおなかでみなはお茶だけ頂いて
後は下山だけ

発見「千年杉」

山をグルンとまわって下山中・・・なんか飽きたなぁと思ったときコショウノキ
だいぶ歩いているが・・・・町が見えない・・・・・・・
「ハクション」「ハックション」あちらこちらから聞こえ始めたところは
一面杉の花 飛んでいる

歩いてきた道を見上げれば スギ・杉・杉
眼はショボショボ 鼻はたれたれ くしゃみは出放題
こんな中みんなよく歩いてきました
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2009.3.4 定例山歩き
本日も雨かなぁと心配したが・・・どうにか曇りでおさまった
本コースから途中はずれ落葉山から有馬温泉
目指すはあたごやま公園の梅林なり
家をでたらちょっと見たことのない野鳥さんが隠れん坊

おぃ頭が見えない
その頭にトサカが見えるのに・・・・・

これはちょっと見難いねぇ~~
ホオジロさんの雌かなぁ?
最近いつもウロウロしています単独1羽です
山歩き2名お休みで 9名で歩きます
一山登る前にコースはずれ登った高さをかなり階段で降ります
「この位の傾斜だったらスキージャンプができるだろう?」
「い~~~やまだまだこの位だったら私滑るれるよ」って私ホントかなぁ?
出発から30分も歩くと

有馬口←→有馬温泉の単線 こちらは有馬口
トンネルを越えれば有馬温泉駅です

私たちは線路をまたいで 落葉山の登山口に入ります
まさしく落葉山 ぬれ落葉だよサックサックと滑らないように
横では階段造りの工事中
ここができればかなりハードな階段が目的地は近くなる
でも~~山道の方がいいかなぁ

食べごろのふきのとう 誰か摘んだかなぁ

正面に見える山がいつも登る高丸山

アセビが満開そろそろ山にも花が色添えてくれます
今からあの妙見さんに行きます

久しぶりの三角点(山歩き1ヶ月ぶりです)
これから有馬温泉に降ります

「ちょっとお賽銭がでてこなぃ・・・」
(第2子孫出産無事祈願 50円なり^^;)

亀さんの剥製です めっちゃ大きな亀さんで
有馬馬 いいお顔です

なんだっけ?度忘れ・・思い出したら書きます<(_ _)>
ツルリンドウだっけ
ほら有馬温泉のど真ん中に降りてきました
ヤドリギです
有馬温泉でお赤飯を買って公園に行くはずだったのに
休み・・・・・・
昨夜の散らし寿司の残り一人だけ弁当箱に
9人で一口ずつ
漬物各種
温かいお味噌汁は一杯ずつ
うまかったよ
あ~~~私は頂きましたカップ酒これもうまかった
で~~~~~最後の目的

見事 一部咲き・・・・
で~~~も楽しかったです
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2009.2.18 ![]()
山の会「相生に牡蠣食べに行こう♪」
参加者 11名(88歳のお母さん車椅子で出席)
車椅子でも散策できる 石ヶ谷公園(梅林見物)
ま~~だちょっと3分咲きかなぁ
梅のしたのツグミさんだと思います
あちらこちらにたくさんいましたツグミさん
馬場の練習場があります
ちょっとやってみたい気分になりました「気持ちよさそう」
お馬さんはとっても賢いです
この子の名前は「ハッピーちゃん」さっきまでお昼寝中でした
お馬さんに別れ告げて
本日のメインイベント「牡蠣食べに行こう♪」
車を西に走らせること1時間
赤穂市と言うとみなさんわかるかなぁ
赤穂浪士の赤穂市 塩で有名な赤穂市 勿論兵庫県です
その隣市になるのかなぁ相生 そこは牡蠣の養殖が盛んです
で~~~~やってきました
私が食べすぎた思われる牡蠣づくし
左から牡蠣鍋にいれる牡蠣(これで3人前)
真ん中焼き牡蠣&牡蠣フライこれもめっちゃ一粒がでかい!
最後にお澄まし これは小粒「どうしてですか?」「天然です」牡蠣だらけ
で~~~牡蠣ごはん 何だっけ?忘れたお米1対して牡蠣10だっけ
なんかそんな感じでした
おなか中牡蠣だらけ!!!!!
「ごちそうさまでした」
牡蠣を食べた食堂^^
あのねぇ~~~立派な料亭風のところに行くのかなぁと思った
でもねぇ地元しか知らない(地元の人たくさん来てました)
こういうところが「うまい!」のですよね
お店の人もとってもいい人でした
お持ち帰りも大丈夫です
タッパーとアイスボックスを持っていくことをお勧めします^^
たんまり食べたのですが・・・・
お土産は現地直入って(みんな家族おもいです)
牡蠣の養殖地 あちらこちらも牡蠣だらけ
海に沿って走ると工場地帯?
リーダー説明「関西電力発電所 相生支所」だったかなぁ
海に向かって立つ発電力の建物はなんかすごいよ
海の沖の方に向かって牡蠣の養殖の棚ていうのかなぁ
あちらこちら浮かんでいます
ねぇ~~~金持ちかなぁここの市 なんて活気が感じます
どんどん岬を登って行くと海が開けてきて
沖縄の海はちょっと違うが~~ここもまたいい景色です
岬に建つ 赤穂簡保 ほら今有名の簡保(ここを売るのはもったいない)
そこでコーヒタイム
山歩きは休憩でこんな山の会たまにいいですよねぇ
「来週はしし鍋食べたいなぁ~~~」誰そんなこと言うの・・・・・・・
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2009.1.28 山歩き定例会
![]()
![]()
もっと並べたいくらい晴天なり
全員出席 11名で出発
冬でも頑張っているものが・・・・・・

階段の下に直径1センチくらいのキノコさんの団体
「美味しそう」 確かに見た目は・・・・・
「これ食べられるよ」と持って帰ったが・・・・・
「ふぐで重体の人がいるって・・・・」言いながら持って帰ってが?????
高丸山の頂上はそんな世間のことは忘れて
見て!!!この青空!!! 山の輝き
一同うっとり????
今日は11人全員出席
てことはおやつが11個集まる!!!
節分の豆も「年の数だけどうぞ」って
「言いたいところだが足りへんなぁ しょうがないよな・・・・・・・」
11人の年齢足してみます え~TOToと・・・・・・・公表できまへん
頂上から
本日進路変えて不動山に(納山会 で行った山)
青空 青空 本日は晴天なり![]()
nnnnnnn?
山女・・・・・
空は青空^^
また食べる・・・・・
ちゃんちゃん!
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2009.1.21
(午後から
だった)
定例コース 今年初めてコースになります(わたしだけ)
初めての当番(1月・2月・3月を三人で当番です)
前に立って 準備体操 1・2・3~~はい伸びて ちょっぴり恥ずかしいが・・・
声をだしたら気持いい^^
北の山々には雲海が見える「瀬戸内海ように海に浮かんで」と誰かが話す
あ~~~見せてあげたかった(てねぇ写真撮らなかった^^;)

休憩は南の山々を見ながら一列に♪
ゆで卵あり・チョコレートあり・せんべいあり・・・・・・
下山した後は公園でりんごあり~~~
今年も楽しい定例山始まったよ^^
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2009.1.14 ![]()
残る
羽束山へ 参加人数 7名(欠席4名)
8時半我が家の前 山はどんな感じだろう・・・・・・
車2台にて 羽束山 香下寺駐車場着 9時半

9時40分 雪残る山へ登る

杉と一緒に竹がぐ~~~んと伸びている
寒そうにみなを見守るお地蔵さん

この山鯨のような形をしている 頂上に向えば頭 じんごろう山に向えば尻尾
我等は頭に向う

小さな足跡 何かなぁ?

頂上にあるお寺さんへ

般若心経を合唱 さすが年の功だね
鐘も一突き~~「ご~~~ん~~~~」
頂上見晴台からの景色

「あちらがあそこだなぁ~・・・・・・・・・」

雪もうっすら残っています

今日は早弁なり
頂上到着は10時30分
羽束山の高さは524メートル
我等にとっては「楽勝 楽勝^^」
温かいラーメンと共におにぎり二つ
ついでにお茶もして「あぁぁ腹いっぱい」
下山なり
下山の途中の景色もまた素晴らしい
うっすら化粧した山が色ぽいよね
下まで降りて見返したら

羽束山 これが鯨の頭なり^^
我が家から見える山 やっと登れたなり
これは仕事場からの写真です
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山歩きの定例会
いつも登る山に1年間の感謝の気持ち込めて
歩きながら木々を摘み 花を摘み リース作って
頂上についたら

三角点にリース飾って

お神酒を挙げてみんなで1年間の感謝を祈りました

空が不思議です 我等向う西は青空が
東の空は雨雲が・・・・東~東と流れて行きます
やっぱ山の神様がやってきたような
そうそう今日の天気予報は午前中雨だったのです
それが明け方降ってやみました^^
今日は頂上から降りコース変えて山のお不動さんへご挨拶
「新人のわらわらさんは初めですよね」「はい」
「急な登りと険しい下りがありますよ」「うそ」
ホント!結構なコースでした

北に見えるこの景色 仕事場から見える景色 ジムをする所から見える景色
今年は何回このブログに登場したことか^^
ここでもお神酒を

ここのリースも素敵です

早咲き?コバノミツバツツジ

お不動様はちょっと木のカゲに北を向いていっらしゃいます
南向って私たちは手を合わせます
山の感謝すまして我等下山です
下山した我等を待ち受けるのは

昨日欲しいと思った鯵 ここにいました
これからうどんを作ります

鯵は一人2匹ずつ^^

これからワインをそそいで乾杯です
出来上がったおうどん^^美味しいのなんのって
ワインが少ない
大丈夫ちゃんとおかわり致しました
って言うか~~~リーダーさんのおっちゃんと二人で紙パック一つあけました^^;
山仲間っていいですねぇ~~~~
素敵な山への感謝
来年もいっぱいいいことあるような気がしてきます♪
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2008.11.19 山仲間の観光
播磨中央公園にて バラを観賞
加西五百羅漢

五百体の人形に圧倒されて写真撮らず
これは五百羅漢のHPより拝借致しました
ここで近くに 新西国寺がありますと聞いて

酒見寺 お参り致しました
車で移動 戻っていない?
運転手さんは西へ東へ 北へ南にと大忙し
やっとついた所が「播磨 清水寺」
参拝道の山道もあるのですが今日は車で
西国33ヶ所の一つです
ここで御朱印帳をもとめました 私もそろそろお寺参りの歳かなぁ^^;
松の緑があるからこの紅葉が映えるって言ってました
大銀杏は一本に十分美しい

11月さくらも 愛らしい

上から景色は絶景

本堂の向こう側 すき間からチラッと見える山々も赤く染まって

見事な紅葉を黙って見てください

あなたを連れて来たいと思うのですが

冬イチゴ 甘くて美味しかったです^^
後は一路我が家へ
1週間分くらい遊んだ♪ 忘年会登山でした^^
おまけ
私は「宴会部長件カメラマン件介護助手」と任命されました^^
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2008.11.18~19
兵庫県多可郡多可町のなか・やちよ森の公園 から黒木山へ
メンバー10人 (後で二人さん合流)車2台にて

駐車場に車を置いてこんな感じで歩きます
隊長さん「出発だ!」の号令で

隊員 女性8人 男性1人 元気よく「は~~~い」
少し登ればなんときれいな景色
先日友と登った「笠形山」が見えます

難関?越えれば

景色は一段と美しく

ご夫婦の息もピッタリ^^

留守番の車が小さい「待ってろよ~」
一人で見ても いい景色

ほらね~~山がパレットって言うか~神秘的です
一つ山越え 二つ越えて~~黒木山まだか~~~い

どこから見ても景色は美しいだが黒木山はまだか~~~い

「あれだよ・・・・」と「いや絶対あれだよ!」とリーダーが言う
「リーダーの言うとおりでした」
やっと黒木山頂上です
でもねぇ~~393メートルなんですよ^^;
低い山を一つ越えて
二つ越えて
三つ越えて
「帰りは来た道を引き返すぞ!}
「えぇぇ~~~~~・・・・・」
大ブーイング
一つ山越え
二つ山越え・・・・・・できねぇ
低い山とは言え 景色は絶景です


山・山・山の大パノラマ

記念写真^^

帰りはご期待に沿わないで^^
イッキに下る(登りじゃなくってよかったと思うほど急斜面)
あっという間に「なか・やちよの森公園」に戻ってきた
そよごの実は真っ赤^^

公園内はとっても整備されています
登山道も整備されています

この公園内からスタートしたのではないのです・・・・・・
赤い現在地よりはるか北の林道の入り口に駐車しているのです
赤い線が私たちが歩いてきた道
青い線(自動車道)を通って通って・・・・車を迎えに行かないと
最初は1台の車をこちらに置きに来てと考えたのですが
途中でまた林道の入り口に引き返そうと
が・・・・・目指す黒木山が一山越えて・・・・・・・
みんなで道路歩いて50分かなぁと言っていたら
男性郡2名が「わしらだけ行って来ると女性郡はここで遊んでいるように」
となんと頼もしいお言葉を^^
輪投げをしたりして遊んでいたのですよ・・・・・・・

青空でお日様が顔をのぞかせているうちはよかったのですが・・・・・・・
あの山がお日様を隠すのです ま~~だ3時だと言うのに・・・・
小1時間待って 車が見えたときは嬉しかった^^
てねぇ~~~男性郡はもっとしんどいでしょう
でもね~今夜は忘年会なのです
一泊どまりの山登りなのです^^
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笠形山を降ります
2合目まで降りてくると分岐点 滝見台が100メートルの所に

おぃ滝は?って 言われそうだが・・・・・
ちょっと小さすぎたぁ・・・
ネットから捜して来ました
凍るのですこの滝 今年の2月ごろは見事だったようです
滝つぼに降りて行きます
すごいぞこの階段!

下から撮ってもすごいぞ!

「この付近はマイナスイオンがかかります」って看板が
????水吹雪なし・・・・・・・

でも山の景色は美しいです
ここから更に下ると

オウネン滝
こちらの方が流れの勢いがあります

滝つぼから見上げて撮れば

滝を挟む岩に見つけました
大文字草です
最後に可愛く微笑んでくれました^^
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2008.11.2
個人的に友と二人で山登り
兵庫の北に向って
30代の友は地道で彼女が運転です
地図を片手にナビです 私^^
兵庫のど真ん中って言うのか?
我が地があるところは南の海からちょっと山奥 ちょっとです
目指した山は笠形山
ってねぇ~ルートが・・・違った
そりぁ~私のせい・・・・笠形山で検索我が家からルート検索
登口じゃなかった・・・・・・チョと違った登口から出発
ここまで来るのもしんどかった・・・・最初からかなりの急斜面・・・・
頭が真っさおにくらくらなるんだよ
もしかしたら倒れるかなぁ・・・・・・・
久しぶりなのですこんな山登り
・・・・・経験者私の方・・・・倒れたらいかん・・やめようか・・・・・・
って悩みながら登りました


これはマムシ草の実 可愛いよね^^
ここまでやってきたらなんとか落ち着きました^^
ブナの木の色も素敵です

連れの友はカメラマン?
ゆっくり写真が撮れます

ブナの木々たちは素敵でした

ものすごい急斜面!
おぃまだか~~~頂上は・・・・・・・・
この山落差が激しいです 650メートルかなり一揆で登ります^^;
頂上から見下ろす景色360度山々
あ~~~説明しようかと思ったが まぁ山の景色見て下さい
そんでいいか^^;
頂上でちょっと休憩
で~~~降りのですが 滝を見に行きました
ま~~た続き見て下さい^^
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2008.10.8 に登る
大船山 この山に登るのは3回目です(前回はこちら)
今回は山仲間とワイワイガヤガヤと登る

駐車場から見える大船山

そばの花がきれい咲いている

栗の木も 栗が池のところに・・・・
「落ちるからやめなさい」って・・・心配そうに見ている奥さん
山仲間 ご夫婦は二組です 後は女性郡です
体操!って言ったはずなのに・・・・・
ふかし芋が出てきました 出発前の腹ごしらえ^^

見かえり草

団体で見返りされたら グーとキチャウヨネ
トリカブト(ピンとがずれている)

これだけ根っこがあったら 保険金殺人OK!
で~~~手が震えた・・・これもピンボケ^^;
きのこたち
ちょっと待って これもピンボケ・・・変わったキノコだよね(毒だよ?)

太陽のスポットライトあび~~「きれいだね」
でっかいきのこ(私の時計が小さく見えます)
ほらこれも可愛くライト浴びて^^
もうちょっと奥に行ったら松茸もありそう
ここは丹波篠山 有名な丹波の松茸ですよ
頂上から見えるパノラマこの向こうが我が家の方だと思うのだが?
東西南北 360度山が見渡せます
下山の時は沢山団体さんと会いました
我が山仲間のリーダーさん 元会社の同僚と久しぶりであったとか
感激のご対面でした^^

秋の陽射しを沢山あびて下まで降りてきました
可愛いそばの花

お隣にはミゾソバ 桃色が可愛い^^

降りてきてまた大船山を撮る
この山
いつも仕事先から見える
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定例山歩き
いつも所へ9時集合 さぁ出発
「昨日マムシが出たらしい殺して木に吊るしてあるそうだ」
「え~~~」
数メートル歩いた
「あった!」
「どこ?」
「そこ」
「本当だ!」
「写真撮ります」
「下おろそうか」
「いい・・いいそこで」
「土の同じ色だよね」
「またいるかもね」
と定例コース歩きはじめる
「きゃっ!」
「何?」
「カマキリ」
「なんだ・・・・」
歩き始める
「きゃっ」
「何」
「ミミズ」
「・・・・・」
そしてまた歩き始める
「キャッ!」
「何?」
「道路の溝だった」
なんて言いながら山の中に入ったら
コウヤボウキの花があちらこちらに咲いています
ななかまどかなぁ?ハゼかなぁ
楓もそろそろ色づき始めていますが
山の色はま~~だ緑かなぁ~~~
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定例山歩き♪
いつもの道を歩けば爽やかな風が♪
空を見上げれば澄んだ空
山の緑も暑い夏から爽やかさにほっとしているようです^^

いつもの山の景色 秋色になりつつ
私の帽子も秋が
どんぐりにななかまどの赤い実
山仲間がつけてくれました♪
食欲の秋
みんな持ち寄ったお菓子・果物
おいしかった^^
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定例山=高丸山
毎週水曜日に登っています
先週は高野山に行ったのでおやすみ
二週間ぶりにやってきました

六甲山にはたくさん咲いているのですが・・・・・・
ここはたった一箇所だけシラヤマギクはかなげで好きです
擬似で身を隠しているつもり^^;
あまりにも葉の色と違いすぎます「あなた新緑の季節と間違えてない」
二週間ぶりにきた高丸山には階段が掘られていた
わかるかなぁ 土が階段状に削られている
これ結構大変な作業ですよ
「誰がしたのかね」「最近は退職したお父さんがいっぱいいるから」
なんて想像をめぐらしながら この次の時はまた増えているかも

これノビタケと言ったと思います 食べられません!
高野山のHP作り進みません この花何?この建物は何?
ってねぇ~~~調べることが多くって気長にお待ち下さい<(_ _)>
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2008.9..2.~9.3
山仲間と高野山に行って来ました
車2台で(私は運転なし^^)目的地高野山まで
11時に駐車場に到着
まずは大福を1個食べ 奥の院から山道入ります

昔は女人禁制 今は女人道と言う道が整備されています
一番初めの山 摩尼山に向います

緑の中を気持ちいいね~~と・・・・・・
残念ながらかなり蒸し暑いです^^;

次々咲いている野草たちを見て登ればこれまた楽しい♪
摩尼山1004メートル
でも登り始めからの落差は300メートルくらい
「軽い軽い」と頂上にたどり着く
で~~~2番目の山楊柳山へ
山は1008メートルちょっと下って・・・・・
と思うみんなの願いは裏腹に下る下る・・・・・・

雨も降ってきて・・・・・・

なんとか頂上 ここでお昼
大きな木の下で雨をよけて・・・雷がこないのがラッキーです

山の天気は移り気^^
ほら木漏れ日がキラキラときれい

最後の山は転軸山 998メートルだったか一番低い山
と・・・・・・
なんとすべて下ってまた登りなおし・・・・・
一同「あぁぁぁぁ~~~あ」
ぐるっと回って帰ってきました
奥の院からお大師様の本堂でお参り
数々の墓の中を通って

無事下山を報告
今日の宿坊を目指します
2日目 観光めぐり
よく笑った熟年パワー見せられた旅でした
私より一回り上の女性はめっちゃ元気
リーダーおっちゃんは70歳代なんですよ
野草もたくさん撮ったし ホームページ作ります
見てくださいね^^
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昨日は新しい山歩き仲間と森林植物園まで行って来ました

植物園の池の愉快仲間
鯉に亀
雨でお水満タンの池
鯉も亀も 陸にあがるんじゃないかって勢い

小亀さん遂に 上がった

おおっといけねぇ~~慌てて引き返す^^;
この愉快仲間見に行った愉快な仲間たちです
紫陽花を見に行ったのですよ(その様子は後日HPに)
HPおもいでに北九州に旅(Nwoの中に)まではアップしました
また見てやってください
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水曜日と言うと![]()
9時から高丸山を登りに行く2時間のコース
2回目の今日は

花たちよりきのこ君が主役です

頂上まで1時間ちょっと
暑い! この間よりかなり暑い・・・
でも 夏本番はまだまだ・・・・・・・ですよね
この頂上から見える六甲山系の山の色も季節の移り変わりが見られるでしょう
今日の主役はやっぱりきのこです
さるのこしかけ 直径10センチ以上ありました
これが茶色なっていくらしいです
「この子はまだ若いなぁ」と言っていました
メンバーの中の私みたいもんか^^;(一番若いらしいです)
おまけ

山繭の家 (中はもぬけからです)
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水曜日は新しいお仲間さんと山歩き
定期コースではなく歩いてきました
山歩きの様子はHP載せようかなぁと・・・・・・
(その新しいHP作ろうと思うのですが進みません・・・・・)
本日はそのメインさん

これねぇ きのこです
名前は「タマゴダケ」
で・で・で食べられるんですって
で・で・で美味しいのですって
何故 タマゴダケって言うのでしょう?

ほら 根元 卵の殻をやぶってきのこが生まれてきたよう^^
それで タマゴダケ いい名前です^^
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2~3日前にリュック背負った息子の同級生のお母さんに出会った
「どこへ行ってきたの?」
「あそこの山を一回り」
「へぇいつも行っているの?」
「毎週水曜日朝の9時から2時間くらい」
「それいれてよ」
「いいよ でもきついよ」
「大丈夫!」
水曜日の朝から行ってきました
待ち合わせ場所のハイキングコースの入り口は我が家から歩いて10分
私よりちょっと先輩(だと)ご婦人が数人集まり(声をかけた知り合いはお休み・・・)
一人一人に「初めて参加しますわらわらですよろしくお願いします」と挨拶をして
久しぶりの緊張
「わらわらさんはリーダーの次に歩くといいわ」
「はい」
「このコースは歩いたことあります?」
って私・・・・こんな近くにいい道があるのにない^^;
「ないのです」
「そうだよね結構近くは歩かないかもね いい道でしょう」
「月に1回だけ違う山を歩きに行きますがいつもはこの道を歩きます」
数十分歩くと我が家の上に出てきます(私ねぇここからスタートすることが多い)
高丸山と言う山に登って わが町に降りてくる調度2時間くらいになるのです
「ここで休憩です」
年配さんのリュックからあか紫蘇のジュースがミニコップも持参で
一杯ずつ分けてくれます
「赤紫蘇が沢山とれて作るのは結構大変だけど美味しいでしょう」
美味しいです(私だったら作ったら冷蔵庫に保存しておきたい・・・)
「新人さんがいるから一人ずつ名前と住所と年齢?」
こちらは一人だが相手は数人 覚えられない・・・・でしょう
メモをとることにしたが・・・後で顔と一致するか・・・・・・
(今思い出してみるが 大丈夫のようだ 個性的な人が多い)
「じゃぁそろそろスタートです」
先頭の人は咲いている花も教えてくれます
「これ一薬草 今年はあちらこちらで咲いています」
可愛い鈴のようなはなでしたが カメラ出すのが・・・・・
「高丸山には先週行った時ささゆりが沢山咲いていました蕾沢山あったから今日も見られるよ」

咲いたばかりでしょう 実にきれいな色です

身近な山です どなたが折れないようにちゃんと支え棒を
この子たちはもうすぐ咲きます
「今年はささゆりも沢山咲いているね」
毎週。毎週同じ山に登っても四季の変化がけっして同じ景色ではないのです
高丸山の頂上 500メートルくらいでした
お茶を一服
次から次へとお茶菓子が出てくる・・・・・
「わらわらさんは持ってこなくっていいよ みんな家にあっても食べられないから持ってくるんだから」
「はい」とは返事をしたが(そうはいかないかなぁ)

どこの景色を撮りたかったのか でも久しぶりの山の風景です
「ここは涼しいでしょう」「はい」
「けっこうハードでしょう」「はい」
「わらわらさんはどこかの山の会員なの?」「いいえどこにも入ってません」
「今度からは高丸山登頂会員だから」「はい わかりました」
なんて緊張しながら答えていますが・・・・・
だんだん自分ペースになって行きます^^
山に行けて 新しいお仲間さんができました♪
我が家の住宅街を歩いていたら電線で「ちーちー」(こんな鳴き方じゃないか)

真上にいるのですが コンパクトカメラでは・・・・・・

セキレイかなぁと思ったのですが もう少し大きいのですよね
ちょっとこれではわからないですね^^;
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車で上まで行ってちょっと散策
あそこに山桜がって会いに行ったが まだだった・・・・
もう一つ会いに行った花が

ショウジョウバカマ 咲いていました
車を置いてこの花に会いに
そして桜にと・・・・・

満開です あせびです あちらもこちらも鈴なり(鈴のようです花)
寒いのですよねぇ 山の上は

カモサン一羽で悠々のんびり泳いでいます
ってこの池にも桜があったはずなのだが・・・・・
池の向こう側もあせびでいっぱい^^

見つけた^^ 道の向こうにミヤマカタバミ

クロモジも満開です お日さまにあたりキラキラ

「ツーピーツーピー」って別荘地高い塔のてっぺん
「おぃ風見鶏みたいだねぇ」

nnn?「かわいい」
山桜 この花に会いに来たのに・・・・・
でもねぇおかげで見つけました

「チー」とずっと鳴いている
ホオジロさんが向いているのは海 いや~タムシバの花を見ていたのかなぁ
薄い桃色 桜もちらほらと

カワラヒラ?違うか・・・2羽でいたのだが
ひとりでぶらぶらと2時間くらい歩いたかなぁって
花を見ながら鳥を見ながら♪
こんなにお天気いいのに山の上は人が少なかった
だからねぇ~~鳥もたくさん姿を見せてくれました
そうそう 鳴き方練習していた鶯が突然目の前に
彼も彼女かなぁも吃驚していました
「やばい」って花粉の大敵
オオバヤシャブシの花が満開
どうも我が家にいてもまだ肌がチクチクするはずです・・・・
この山の上から飛んでくるのですよ・・・・・ね
桜の花はいつ咲くかなぁ♪
我が家の花も あと少しでやってきますよ♪
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2008.3.13 山歩き講習
いつもの六甲トレッキング教室ではなく
京都支店(好日山荘)が主催する山歩きに参加する
講師は六甲と同じ 重廣恒夫氏 (この名前で検索するとたくさんヒットする偉業を成し遂げた立派な先生なのです)
コース
能勢電鉄山下駅集合 バスにて→行者口→行者山→剣尾山→横尾山
→トンビカラの岩峯→能勢の里
能勢は大阪府に位置する
我が家を6時半に出発 JR西宮名塩の駅を車で目指す
わぁ まん丸の太陽 でっかい!
なかなか車をとめることができず いまひとつ・・のアングルでした
JR名塩から川西池田駅 そこからテクテク数分歩いて能勢電鉄駅へ
背広を着た出勤中の電車の中 リュック背負っているのは私だけ^^;
能勢電鉄に行けば 山行きの人がいるかも・・・・と
思ったが いぇいぇ立派な駅には学生さんとサラリーマンそしてOLさん
初乗り電車 ちょっと勝手がわからず・・・・うろうろする
20分くらい乗ると「山下駅」にここも結構大きな駅です
バス停まで行くと山の仲間が・・・・京都初参加の私 一瞬誰って?
六甲山を歩いた仲間の人います
人数 スタッフ入れて11人(六甲よりはずっと少ない)
バスに乗り 行者口へ (このバス 8時20分発 次は10時までない)
見よ! 青空 山々♪
行者山登山口
岩に描かれた(掘られた?)
ここは行者の修行の場です
描かれている岩はものすごいでっかい岩です
で ロッククライミング やった形跡たくさんあります
私たちは登山道えっこらえっこら登ります
このでっかい岩をこの細い松(杉だった?)木が支えます
確かに 行者山です

天の川 と名付けられた岩です
岩々の中を登ると 展望が
これは私ではないです
岩の先端まで行って下を見下ろす「あぁぁ気持ちいい」
だめなのです 私高所恐怖症です
ここで写真を撮っているのが精一杯です^^;
東を望む めっちゃいいところなのです♪
登山道をはずれました・・・・三角点を探しに行ったようです
三角点(頂上)が埋められている場所が誰でも訪れる登山道とは限らないようです
行者山の三角点 訪れる人は少ないようです
道がないのですから・・・・・・
ということは・・・・ここからでるのも・・・・・
やっぱ・・・・
イバラの道 あ~~~棘 とげ トゲ
そして また 棘!
手は猫にひっかかれたように・・・・
私こういう困難な道は好きです
痛さには強いです!傷にも強いです!
出ました\(~o~)/ ほ~~ら正規の登山道
昔 寺があったようで あちらこちらにお地蔵さん
可愛いよだれかけが平成20年元旦となっています
すべて掛け替えられてのですね
京都山々
剣尾山の頂上で昼食
ここは大パノラマです
集合写真撮りますよ
4000山を目指す!
え~~~京都はこんな風なのぼりをかかげているんだ
六甲は100コースあるのです
その100コースを歩くというの目的なのですがのぼりはない
30分の休憩
次は横尾山
県境(昔の)
摂津へ向かったら
雪国だった
歩く 歩く雪道を
って寒くないのですよ今日は
あせびの木があちらこちらにあるのですが
蕾はまだ膨らんでもいません・・・・・
ここは我が地より春は出遅れています・・・・・
横尾山の三角点
頂上という感じもなく 登山道の片隅に三角点が(見落としそうです)
784.9メートル まぁ高いですよね
向こうに見える形のいい山が大船山(たいせんやま)
あそこは登ったことがあります^^
見える山々がすべて登ったことのある山
こうなったらまた嬉しいですね
今このブログを書いていて思ったのですが
ここがトンビカラの岩峰?かなぁ
先生何か言っています???
お疲れ様(みなさんも)ここからイッキに降ります
たまに景色を楽しんで♪また下ります
能勢の里まで
ものすごい でっかい釜です「何人は入れる入ってみるか」と先生が言います^^
里まで降りれば 「あぜびの花」も満開です
能勢温泉 一風呂浴びて行きたいのですが
バスが来るまで30分ちょっと無理ですね
そのバスを逃したら帰れなくなるかもしれません
初京都参加は楽しかったです
次回も参加したいなぁと思うのですが集合は京都です
いつも山ブログは長くなってすみません
これに懲りず 六甲山・京都のやままた見に来てください
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2008.2.21
コース神戸駅→水源地→鍋蓋山→菊水山→イヤガ谷主尾根→鵯越駅
神戸駅8時40分集合
勘違いして9時集合と思っていた8時に我が家出れば間に合う
今朝は余裕だなぁと思っていた
7時半行程表を確認・・・・・
集合時間8時40分 えっえっ・・7時40分に我が家を出ないと・・・
神戸電鉄に乗りちょっと時間がかかるが運賃の安いコースで行こうと思っていたが
こりゃぁ間に合いそうもない・・・でねぇ大分高い(500円は違うと思う)が速い方で行く
5分前についてトイレもすませやれやれ・・・・・
メンバー15人 スタッフは3人
今回から新規募集になってスタッフも入れ替わった(先生は同じです)
わが町の「好日山荘」の店長さん ちょっと嬉しい
総勢 18人
出発! バスに乗って 我が家方向に乗ったところに戻る
バス代 370円・・・ココまで来た電車代 1000円くらい あ~~もったない
(ちっちゃいちっちゃい心が 山女は太っ腹でって天から声が聞こえてきそうだが・・・)
水源地と言う停留所で降り鍋蓋山に向います
今日のコースを赤い線で書いてみました
水源地の停留所から有馬街道を北へ数百メートル進みフレンドリーを右折します
今日は初めて参加する人もいるので先生は何回も地図の説明をします
登山道に入ると「現在位置」をたずねてきます
標識を見るより地図を片手に握り締め 地図に目をやり鍋蓋山に
標高486.2メートルの低山です
でも頂上から見る景色は
手前に鉄塔立っている山がこれからいく菊水山です
その向こうに明石大橋が見えます その向こうに淡路島です
今日は春霞かなぁ これがもっと見えると四国の剣山も見えるとか(みてぇなぁ)
ここでも地図とコンパスを出して 方向を確かめ
見える山々はどこの山かたずねられます・・・・・・
地図が逆さまになっていますが 上の写真と同じ向きにしてみました
赤丸のついた山々です 不思議です地図と同じです(当たり前だろうって)
ここは須磨アルプスと言います (私も歩きました ここです)
鍋蓋山から菊水山はそこに見えていたはずなのに・・・・・
鍋蓋山から急な下りが続きます(おぃ下るってことはまた登るだろう・・・)
途中天王つり橋(つり橋^^)
普通の橋じゃん・・・・・
青空ですね♪(こんな気分じゃなかったなぁ疲れていたもの・・・・)
橋の下は 川????
いえいえ県道(いや国道?)
この辺から急な登り 登り 登り
鍋蓋山から1時間以上かかって菊水山へ
これが鍋蓋山です
今は菊水山(458.8メートル)ここで昼食ですヽ(^o^)丿
今日は暖かです(あ~ポットにお湯をいっぱい入れてカップスープ持ってきたのに)
でも美味しかった(ご馳走様でした休憩は30分)
いつも六甲山の頂上から神戸の街を見ますが
ここはもっと街に近いです
ガイドしてみました^^
ここから下り第5団地を目指します(どなたかの訪問?)
ここからまた新たなコースの出発点になります
上の地図もここまでコースに赤線を書いています
56号棟まである大きな公団住宅です
イヤガ谷主尾根を通って鵯越駅にでます
でも地図を見ての通りコースが書かれていません
「いいですかこれから歩くコースをみなさんがここに記して下さい
新しいコースが地図にできます」
ま~~た先生 道なき道を行くのでわ・・・・
大丈夫でした^^ 考えたら今日は初めての人もいたのです
そうそうスタッフも新しい人 危険な事はできませんよね
最後の見晴らし
これはお弁当食べた菊水山
神戸の海が 空がきれいだねぇ(先生も写真撮っている頭が^^)
陣内さんと紀香さんの結婚式場わかりますか?
ここからイッキに下って駅です
18人のうち 16人は街の方向に帰ります
私ともう一人は 山の中に帰ります^^;
お疲れ様でした(みなさんも読んで頂き^^)
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2008.2.15
有馬温泉→七曲がりの滝
真冬に凍結する滝を見に行こうと話したのは2年前
寒いなか・・・雪の降った山に行くのはこわいよねと
アイゼン買ってずっと保留中・・・
「新聞に凍った滝が載っていた」友から連絡があり
「行こうか」と決定
いつも行く登山コースに入っていく
やぶ椿一輪だけ何とか咲いていた
蕾はたくさんつけていました 春の声をきいたら♪
山に入る手前 雪が多くなってきました
「アイゼンつけないと危ないかなぁ・・・」
と言いながら10分くらい奥まで入ります
「ちょっともうこれはつけようか」
二人とも初アイゼン
買って値札ついている・・・・・
「なんか面倒だね なかなか靴にはまらないし・・・」
と文句言いながら・・・・・
ほ~~~らちょっとかっこいいよね^^
踏みしめられた雪はかなりツルツル
二人アイゼンの感触確かめながら
「おぉぉなかなかいいよね」
アイスバンの雪の上を歩く・・・登る
「こっちだよ滝は」
次の光景にハタと足は止まる・・・・
写真で見るとあまりこわくないね・・・・
足の踏み場は30センチ 谷底ではないが横はかなりの傾斜落数十メートルはある
落ちたら川
歩く岩は凍っている・・・そこにある綱も凍っている
アイゼンがちゃんと噛んでくれるのか・・・・・・
「道こっちだよね」
その道しかないのだが・・・・・
なんとかクリアー「よかったこわかったね・・・」
ほ~~ら沢が
沢の中を歩く・・・・・
ほ~~ら見て 滝だよ
「きれいだね」
「弁当食べようか」
雪の上に座り 凍結滝見ランチ
優しい友はスープを用意してくれました^^
お尻の下に敷いたビニールが滑り落ちそうです・・・・・
友が手にしたおにぎりが「あっ」転がる
雪のきな粉です^^
下にいた女の人が拾って持ってきてくれます「食べられるよ」と
もしかしたら凍った滝も笑っていたかもね
「帰りも通らないとねあそこ」
下りの岩はもっとこわかった・・・・・・
で~~~も無事クリアー
今日は頂上まで行きません
ココからユータン
おじさんが三脚たててじっと池を見つめています
「何を撮っているのですか?」
「池が緑に変わるんですよ」
「・・・・・・」
「朝ここを通った時は真ん中緑だったのですよ
でもね滝を撮りに行くので素通りしたのですが」おじさんも滝を撮りにいったのです
「でねぇ緑になるのを待っているのですよ多分太陽の関係だと思うのですが・・・」
私撮った池
全面凍っているのです
雪が積もったその真ん中が色が変わるらしいです
おじさんのカメラのバインダーをのぞかせてもらいましたが
それは素敵な世界でした
写真っていいなぁと
「頑張ってください」とおじさんに別れをつげて
私たちの最終目的はお茶です
お茶を飲みながら2時間以上友と話していました^^
で~~~~帰ったら5時
とうさんの蟹になるわけです^^
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